1. TOP
  2. 舌小帯切除手術11年後

舌小帯切除手術11年後

2019/07/20 舌小帯短縮症
この記事は約 1 分で読めます。

舌小帯切除手術11年後

小学生の時に「食べるのが遅い」という主訴で、舌小帯切除した患者さんです。

当時は、舌トレーナーは無く、あかんべえをしたり、パタカラで唇を閉じるトレーニングのみでした。

それでも舌がこれだけ挙がっています。

舌小帯を切れば滑舌が良くなったり、摂食障害が治るのではなく、術後のトレーニングが必要です。

 

\ SNSでシェアしよう! /

舌小帯短縮症の手術専門医 医療法人社団 井出歯科医院の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

舌小帯短縮症の手術専門医 医療法人社団 井出歯科医院の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

ライター紹介

ideshika

この人が書いた記事

  • 舌小帯切除手術が失敗したとかやらなければよかったと思われている方へ

  • 海外では赤ちゃんの舌小帯切除は生後6か月まで

  • 舌小帯の手術を受けただけでは何も変わらない!

  • 舌小帯切除手術11年後

関連記事

  • 土屋太鳳さんのYahooニュースの舌小帯の記事

  • NO IMAGE

    歯周病の原因は低位舌による歯ぎしりで、歯周病菌では無い!

  • 海外では赤ちゃんの舌小帯切除は生後6か月まで

  • 舌トレーナー(舌筋訓練器)

  • 舌小帯短縮症手術のオンライン診療相談

  • 舌小帯短縮症の分類にスプリット・タンに加わる