1. TOP
  2. 海外では赤ちゃんの舌小帯切除は生後6か月まで

海外では赤ちゃんの舌小帯切除は生後6か月まで

2019/07/20 舌小帯短縮症
この記事は約 1 分で読めます。

海外での舌小帯切除は生まれてすぐか、生後6か月まで。

日本では小児科学会が舌小帯切除を否定しているため、海外の舌小帯切除の実態を調査しようとしません。

海外の情報は、海外で出産してから日本に戻ってきたお母さんが、生まれてすぐ向こうで舌小帯を切るように勧められたが、日本の小児科にかかると「3歳までに『さ』『ら』が言えなかったらその時に切ればいい。それまで様子を見ましょう。」と言われるが本当はどうですかという問い合わせがあることで判明する。

韓国でも生まれてすぐだし、オランダでもそうです。

一番ベストは生後2か月ぐらいです。

 

ライター紹介

ideshika

この人が書いた記事

  • 緊急告知!舌小帯短縮症の従来の手術方法は誤り!

  • アヴェオTSD(AveoTSD)

  • 舌のトレーニング器具

  • 令和元年8月25日舌小帯切除手術無事終了!

関連記事

  • 歯周病は歯周病菌が原因でなく、歯ぎしりが原因!

  • 滑舌(かつぜつ)が悪いのは舌小帯短縮症と低位舌が原因

  • 舌小帯切除手術11年後

  • 舌小帯短縮症の切除手術は保険診療 舌小帯形成術

  • 舌小帯短縮症と舌癒着症は別物で、舌癒着症なんて存在しない病気である!

  • 新・舌小帯切離進展術