総合病院とこども病院の非常勤小児科医の舌小帯をハサミで切りっぱなしは出血は止まらなし、癒着して取り返しがつかなくなるので止めましょう!

この記事は35年前に1人の小児科医が舌小帯を麻酔なしでハサミでチョンと切って、傷口を縫合しなかったために゛癒着”した事例があったため、小児科学会は禁止した。ところが不服に思っていたなら舌小帯を切った後に縫合すれば癒着は少なかったのにそれをやらなかった。それどころか35年後に麻酔なしを表面麻酔にするが殆ど麻酔効果は無い。それで赤ちゃんにしてみれば前と一緒の麻酔なしの舌小帯チョン切り。医療ではありません。小児科学会にチョン切りを指摘されたので今度はもっと舌の根元まで切り込んだため出血が多くなった。それを5分程度で圧迫止血。しかし、傷口が開いているためまた出血するのは当たり前。

舌小帯チョン切りに保険点数が無いのは当たり前。無いから舌小帯形成術で保険請求していますと堂々とKndle本に載せている。更に、全身麻酔して縫合したのは舌繋瘢痕性矯正術で不正請求。どこの世の中に縫合したら点数が変わるなんてありますか?幼児からは舌小帯異常でなく、舌繋瘢痕性退縮症だと主張しているが、そんな病名は無いのでレセプト返戻される。続けば保険医取り消しになる。自分の病院ならいいが、総合病院小児科だけで済むかもしれませんが、こども病院自体保険医取り消しになる可能性がある。

総合病院は非常勤の小児科医の舌小帯チョン切りで癒着する処置の論文作成を手伝っているが、35年前に切りっぱなしは癒着する処置は小児科学会で当の昔に禁止されたもの。被害者が増えるだけで、訴訟問題にまで成りかねない。総合病院とこども病院んの院長はそういう責任も負うのでしたら構いません。

残念ながらGoogleとYahooは舌小帯短縮症の治療がどれが正しいかどうかは分かりません。でも35年前のチョン切りで癒着するのを知りながら行っている非常勤の小児科医を誰か止めないと。もう誰もやっていない切開。過去の遺物です。35年で改善策を何一つ考えないのはどうかと思います。こういう記事を書けばまたGoogle、Yahooのランクは圏外になりますが、一人でも被害者が増えないことを祈ります。

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